【JCF in SYD】HAYASHI Ltd,
【JCF in SYD】(有)はやし
フードサービス
日本語 : 母国語レベル英語 : 会話レベル
広島県廿日市市宮島町505-1
【JCF in SYD】(有)はやし
2013年より毎年増収増益しており、毎年10%近く成長しております。
宮島への海外来島人員が急速に増えております。それに対応できる人材を今回募集します。少しでも我社とともに成長してもらえたらと思っております。
表参道のほぼ中央に位置します。 表参道のほぼ中央に位置します。
企業からの伝言板
「人と話すのが好き」「英語を使った仕事がしたい」「仲間と一緒に何かを成し遂げたい」という意志を持った方を人柄で優先的に採用します。

広島といえば、皆さんは何を思い浮かべられるでしょうか?人それぞれだと思いますが、その中でも「宮島」を浮かべられる方も多いのではないかと思います。
私たちは宮島で70年間、カキをメインとした日本料理を提供して参りました。

皆さんは宮島の来島者数はどのくらいだと思いますか?
年間400万人です。一日平均11,000人もの方が来島してくださいます。
その中でも海外、特に欧米系のお客さまの割合は毎年増え続けてます。
当店は30年も昔から英語のメニューを用意していることや通訳ガイドの方々が紹介してくださることから、海外の方にも「宮島=かき=はやし」というイメージが浸透してきたことを実感しております。
結果として、英語を使ったサービスのご提供が不可欠となって参りました。

今回募集している仕事の内容は、【お客様の思い出を作ること】です。もう少し踏み込んだ言い方をすれば、宮島での素敵な思い出を持って帰っていただくために、お客様に美味しいお料理と楽しい時間を提供し、日本の方と同様に接客しながらお客様のご要望に合う商品を紹介したり、宮島についてご紹介をしたり、
好みやアレルギー、宗教的に食べれないものなどを聞くことでお客様に快適に過ごしていただくサポートをしていただきます。
先輩社員も皆さんとお会いできることを楽しみにしております。教育サポート体制は万全です。

当社には本当に毎日いろんな国、地域、人種のお客様がいらっしゃいます。日本にいながらそれを感じられて、日本三景というロケーション。当社は宮島でもっとも信頼のおける店ということをガイド協会の方々にもお墨付きをいただいております。
是非、私たちと宮島に来ていただいた方に食という形でいい思い出を作る手助けをしてくれませんか?本当の意味でのグローバルは海外での経験をされてきた皆さんのような方が日本のことを発信することだと思います。
会社情報
プロフィール 「焼がきのはやし」は、宮島・表参道商店街のほぼ真ん中に店を構える宮島<焼がき>発祥のお店です。
当店は焼がきにこだわり続けて60年以上。
創業者 林巌(ハヤシ イワオ)が、宮島の漁師達が殻付の牡蠣を焼いて食べる漁師料理<浜焼き>を、 お店にてお客様向けにお出ししたのが始まりです。

創業から35年以降、店頭で牡蠣を焼き、店内でお召し上がりいただく現在のスタイルへと変わっていきました。

また、世界遺産・宮島の魅力を十分楽しんでいただくことを願い、昔ながらの風情を残す町家通りに 「CAFE HAYASHIYA」をオープンいたしました。
また宮島散策の後にくつろぎのひと時をご提案いたします。
事業内容 宮島で特産の牡蠣をメインにした飲食店、鹿をメインキャラクターにしたカフェの運営。
本社郵便番号 739-0588
本社所在地 広島県廿日市市宮島町505-1
本社電話番号 0829-44-0335
創業・設立 1982年7月
資本金 950万円
従業員数 30人
売上高 2億円
事業所 宮島町505-1
業績 宮島創業70年
株主構成 代表取締役 80% 取締役 20%
主な取引先 UCCフーズ アクト中食 キリンビール(株) 広島漁業連盟組合
関連会社 なし
平均年齢 20-30代
過去3年間の新卒採用者数・新卒離職者数 2018年新卒者1名入社予定
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2018年4月入社 女性
平均勤続年数 20年以上
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間程度
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日間程度
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 50%
平均給与 400万円前後
沿革 現社長の祖父である林巌氏がカキを広く楽しんでもらえる食材であることを観光地である宮島で始めた。
お問い合わせ
採用問い合わせ先 メール:info@yakigaki-no-hayashi.co.jp
電話:0829-44-0335
住所 〒739-0588 広島県廿日市市宮島町505-1
地図を確認する
リンク1 焼きがきのはやし
リンク2 Yakigaki-noHayashi