Mizuho Financial Group
みずほフィナンシャルグループ((株)みずほフィナンシャルグループ、(株)みずほ銀行、みずほ信託銀行(株))
銀行・証券
日本語 : ネイティブレベル英語 : ビジネスレベル
東京都千代田区大手町1丁目5番5号(大手町タワー)
みずほフィナンシャルグループ((株)みずほフィナンシャルグループ、(株)みずほ銀行、みずほ信託銀行(株))
銀行・信託・証券・資産運用機能・リサーチ&コンサルティング機能を有する総合金融コンサルティンググループ
企業からの伝言板
『来るべき時代において、お客さまから今まで以上に必要とされ頼りにされる、より強力で強靭な金融グループ』を目指して

デジタル化や少子高齢化、グローバル化などの経済・産業・社会の構造変化を受けて、金融のあり方は大きく変わりつつあります。お客さまとの新たなパートナーシップを構築するためには、「金融そのものの価値」を越えて、非金融を含めた「金融を巡る新たな価値」を創造することで、『次世代金融への転換』を実現する必要があります。
〈みずほ〉は「オープン&コネクト」「熱意と専門性」を行動軸とし、これまで培った強みを最大限発揮するとともに、デジタライゼーションへの取り組みや、外部との積極的な協働を加速し、『来るべき時代において、お客さまから今まで以上に必要とされ頼りにされる、より強力で強靭な金融グループ』を形作っていきます。
新たな時代をリードする先進的な金融機関として、お客さま、経済・社会に<豊かな実り>を提供する、かけがえのない存在であり続けます。
会社情報
プロフィール 【幅広い国内・海外ネットワーク】
●国内ネットワーク:メガバンク唯一の全都道府県への展開
<みずほ>は全国に展開し、みずほ銀行はメガバンクで唯一、すべての都道府県に支店を展開しています。
約800の店舗網に加え、コンビニエンスストアを含む約5万カ所の店舗外ATMをご用意して利便性の向上に努めています。
●海外ネットワーク:約40の国・地域に120拠点を展開
成長が続くアジアを中心に、米州・欧州でも<みずほ>のネットワークは拡大を続けており、アジアのシンジケートローン市場では邦銀No.1を獲得しています。日系企業へのサポートだけでなく、各地域の非日系企業との取引も行い、グローバルなサービスを展開しています。
非日系企業の中でも、世界の大企業(Forbes Global 200*)の約8割をカバーしており、海外においても高いプレゼンスを発揮しています。
*Forbes Global 2000のうち上位200社(除く金融機関)

【大企業に強い<みずほ>】
●法人取引:上場企業の約7割をカバー
<みずほ>は中小企業のサポートはもちろん、全上場企業のうち約7割の企業との取引があります。
資金調達をはじめとする様々なニーズにグローバルな対応で、お客さまの経営課題の解決をサポートしています。
●シンジケートローン:国内市場シェア10年連続No.1・アジア市場シェアでトップクラス
<みずほ>では、M&A、プロジェクトファイナンス、不動産、事業再生等、幅広い資金ニーズにシンジケートローンを提供しています。また豊富な実績やノウハウを背景に、アジアや欧米などの地域でも多くのディールに取り組み、国内市場シェアは2009年度以降連続でNo.1、アジア市場でもトップクラスの実績を誇っています。
●プロジェクトファイナンス:アジアNo.1
<みずほ>は、お客さまの企業価値向上のため、あらゆるお客さまに対して高度な専門性を駆使し、事業・財務戦略アドバイス、資金調達サポートなどのソリューションを提供しています。
国内外の拠点やグループ会社が強固に連携する<みずほ>の強みを活かし、2017年度はプロジェクトファイナンスの実行額でアジアトップの実績となりました。

【グループ一体のグローバル人事戦略】
〈みずほ〉では、採用も育成もグループベースで実施し、会社を跨いだ人事異動も活発に行っています。銀行・信託・証券・アセットマネジメント・シンクタンクなどの垣根を越えた、ワールドワイドなフィールドでのキャリア実現を可能とし、各種公募制度などで社員の挑戦意欲に応えています。〈みずほ〉ならではの枠組みを活用し、自らの成長戦略を幅広いビジネスフィールドに描き、縦横無尽に駆け巡る。そして、日本や世界を変えていく。未来に変革をもたらすため、既成概念にとらわれず自ら考え、行動・挑戦する方をお待ちしています。
事業内容 〈みずほ〉は、お客さまの属性に応じた銀行・信託・証券等グループ横断的な戦略を策定・推進する5つのカンパニーと、全カンパニー横断的に機能を提供する2つのユニットを設置し、グループ運営を行っています。

【リテール・事業法人カンパニー】
法人のお客さまの事業拡大、事業承継、海外展開等のニーズや、企業オーナーや個人の資産承継・運用ニーズ等、コンサルティングを起点とした法人・個人一体での成長戦略支援により、潜在的な課題の解決をサポートします。
【大企業・金融・公共法人カンパニー】
資金調達、運用、経営・財務戦略、資本政策等に関するお客さまの多様な課題・ニーズに対し、銀行、信託、証券をはじめとする〈みずほ〉の総力を結集したソリューションを提供しています。
【グローバルコーポレートカンパニー】
日系企業のお客さまに対する海外事業展開のサポートや、非日系企業のお客さまに対する貸出やクロスボーダーM&A、社債引受(DCM)、トランザクションバンキング等、事業への深い理解とコーポレートファイナンス分野での強みを活かした多様なソリューションを提供しています。
【グローバルマーケッツカンパニー】
銀行・信託・証券の連携による幅広いプロダクツ提供力を活かし、国内外の幅広いお客さまのリスクヘッジ・運用ニーズにお応えするセールス&トレーディング業務、金利リスクの管理を行うALM業務、安定的かつ高水準収益を実現するポートフォリオを運営する投資業務を行っています。
【アセットマネジメントカンパニー】
銀行・信託・証券・運用会社が一体となって、個人から機関投資家まで幅広いお客さまの多様なニーズに対し最高水準の商品・サービスの提供を行うとともに、国内金融資産の活性化に貢献しています。
【グローバルプロダクツユニット】
投資銀行およびトランザクションの2つの分野から構成されており、〈みずほ〉の「専門性の更なる強化」と「顧客セグメントの横断的な機能活用」を図るため、グループ全体のプロダクツ機能のプラットフォームとしての役割を担っています。
【リサーチアンドコンサルティングユニット】
グループ内のリサーチ機能とコンサルティング機能を結集した専門家集団として、お客さまの多種多様な課題解決に取り組んでいます。ユニット内の各社各部署が“Oneシンクタンク”として連携し、包括的なソリューションを提供しています。
本社郵便番号 100-8176
本社所在地 東京都千代田区大手町1丁目5番5号(大手町タワー)
本社電話番号 03-5224-1111
創業・設立 2003年1月8日(平成15年)
資本金 2兆2,567億6,700万円
従業員数 57,545人(男性27,594人、女性29,951人)
売上高 3兆9,867億100万円
事業所 [国内拠点]778(各都道府県に1支店以上有)
[海外拠点]116拠点(アジア・オセアニア54拠点、北米・中南米35拠点、欧州・中近東・アフリカ27拠点)
業績 連結経常収益 3兆9,867億100万円
連結経常利益 6,378億7,700万円
連結総資産  214兆6,590億7,700万円
関連会社 みずほ銀行、みずほ証券、みずほ信託銀行、みずほ総合研究所、みずほ情報総研、アセットマネジメントOne、みずほプライベートウェルスマネジメント、JTCホールディングス、みずほリース、米州みずほ等
平均年齢 40.6歳
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2017年度入社 男性894名 女性1,515名
2018年度入社 男性784名 女性1,068名
2019年度入社 男性616名 女性1,075名
平均勤続年数 16.3年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 19.4時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 15.7日
募集会社 ●(株)みずほフィナンシャルグループ
【設立日】 2003年1月
【資本金】 2兆2,567億円
【売上高】 3兆9,867億円(2020年3月期)
【従業員】 1,677名(2020年3月)
【所在地】 〒100-8176
      東京都千代田区大手町1-5-5
【事業内容】子会社経営管理業務および付随業務


●(株)みずほ銀行
【設立日】 2013年7月
【資本金】 1兆4,040億円
【売上高】 3兆3,028億円(2020年3月期)
【従業員】 28,909名(2020年3月)
【所在地】 〒100-8176
      東京都千代田区大手町1-5-5
【事業内容】銀行業務および付随業務


●みずほ信託銀行(株)
【発足日】 2003年3月
【資本金】 2,473億円
【売上高】 2,519億円(2020年3月期)
【従業員】 3,424名(2020年3月)
【所在地】 〒103-8670
      東京都中央区八重洲1-2-1
【事業内容】銀行業務および信託・併営業務
お問い合わせ
採用問い合わせ先 みずほフィナンシャルグループインターンシップ事務局