DAIHATSU MOTOR CO., LTD.
ダイハツ工業(株)
自動車・輸送用機器
日本語 : ビジネスレベル英語 : ビジネスレベル
大阪府池田市ダイハツ町1-1
ダイハツ工業(株)
■軽自動車シェアNo.1

■インドネシア・マレーシアに強み
企業からの伝言板
第3のエコカーのチカラ

いま、1日も早く地球にやさしいクルマが必要です。しかしそれは、限られた人しか乗れないクルマであってはなりません。遠い未来ではなく、誰にも身近なこと。その実現に、小さなクルマは大きな可能性をもっています。低燃費で省資源、価格も安く運転もしやすい。「スモールカーがもつエコのチカラを、最大限にひきだそう」「スモールカーこそもっとエコカーになるべき」 そんな思いを社員ひとり一人の手でカタチにしています。国内だけではなく、世界中の人に地球にやさしいクルマに乗ってほしい。そんな想いをもって、ダイハツは世界を目指しています。
会社情報
プロフィール ダイハツ工業は、大きく3つの事業を展開しています。

■軽自動車を主力とした国内事業
■インドネシア・マレーシアでの、現地生産等による海外事業
■トヨタグループの一員としての受託生産、共同開発、OEM事業 

「お客様の笑顔と感動」を喜びにして、世界の人々に愛される
スモールカーを世界中に送り出しています。
事業内容 軽自動車(タント・ミラ・ムーヴ・ハイゼット他)
小型自動車(ブーン・ビーゴ・クー他)
電気自動車・汎用エンジン・各種工作機械などの製造・販売
本社郵便番号 563-8651
本社所在地 大阪府池田市ダイハツ町1-1
本社電話番号 072-754-3055
創業・設立 1907年
資本金 284億円
従業員数 12,454名(2016年3月末現在)
売上高 会社規程により、非公開
事業所 本社/大阪
支社/東京
工場/滋賀、京都、大阪、兵庫
海外/インドネシア、マレーシアなど
関連会社 ダイハツディーゼル(株)、ダイハツ九州(株)、
全国ダイハツ販売店などグループ78社(2012年3月末現在)
平均年齢 38.7歳(2016年4月1日現在)
平均勤続年数 16.5年(2016年3月末時点)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 19.5日(2015年度実績)
沿革 1907年
発動機製造(株)設立
1951年
ダイハツ工業(株)に社名変更
1957年
軽三輪自動車「ミゼット」を発売
1967年
トヨタ自動車工業と業務提携
1984年
中国天津でのKD生産開始
1994年
マレーシアで第二国民車「カンチル」生産開始
1999年
インドネシアで「タルーナ」の生産・販売を開始
2000年
国内全生産工場でISO14001の認証取得完了
電気自動車販売累計8,000台達成
2001年
ベネズエラでトヨタと協業、「テリオス」の生産開始
2002年
貴金属が自己再生するインテリジェント触媒を世界に先駆けて開発
軽自動車初のハイブリッド車を開発
2003年
軽自動車初の燃料電池車「ムーヴFCV-K-2」が国土交通省大臣認定を取得
2004年
インドネシアでトヨタとの共同開発車「セニア/アバンザ」を発売
世界初となる、イオンを検知して燃焼を制御する「触媒早期活性化システム」を実用化
2005年
「ダイハツカフェプロジェクト」全国展開
一汽吉林汽車(中国)と小型多目的車の技術ライセンス契約を締結
2006年
軽自動車用CVTを新開発
2007年
創立100周年を機に企業スローガン「Innovation for Tomorrow」を発表
2006年度 軽自動車TOPシェアを獲得。以降、TOPシェアを継続中
2011年
“e:Sテクノロジー”を開発
2012年
軽自動車初の衝突回避支援システム(スマートアシスト)を「ムーヴ」に搭載
2013年
インドネシアに新工場を開所
2014年
軽オープンスポーツカー「コペン」のフルモデルチェンジを皮切りに、1年で6車種の軽自動車を立上げ(ミライース、ココア、ハイゼットトラック、ウェイク、ムーヴ)
マレーシアに新会社「PGMSB」設立、およびエンジン工場を開所
2015年
軽乗用車「タント」2014年度 軽四輪新車販売台数NO.1を獲得
新型軽乗用車「キャスト」を発売/世界観が異なる3つのバリエーションを同時開発
2016年
トヨタ自動車による完全子会社化。トヨタおよびダイハツの更なる持続的成長に向け、同一戦略のもと、小型車事業においてより選択と集中を進め、両ブランドにおける「もっといいクルマづくり」を一層進化させていく。
お問い合わせ
採用問い合わせ先 ダイハツ工業(株)
オフィスサポートセンター 採用担当
[TEL]072-754-3055
住所 〒563-8651 大阪府池田市ダイハツ町1-1
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