Eurus Energy Holdings Corporation
(株)ユーラスエナジーホールディングス
電力・ガス・エネルギー / 商社
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東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル7階
(株)ユーラスエナジーホールディングス
風力発電で国内最大手!クリーンエネルギーの普及・拡大を通じ、地球環境保全の一翼を担う再エネ業界のトップランナー!
会社情報
プロフィール ユーラスエナジーホールディングスは、豊田通商と東京電力との共同出資による風力発電事業を中心とした再生可能エネルギー事業会社です。

19867年にトーメン(現豊田通商)の電力事業部門が米国で風力発電をスタートさせたのが始まりです。その後、欧州、アジア、南米など世界11カ国に渡りグローバルに事業を展開しております。

当社の設立は2001年で、2002年に現在の「ユーラスエナジーホールディングス」に社名を変更しました。社名の「ユーラス(Eurus)」はギリシャ神話に登場する「東の風の神(エウロス)」にちなんだもので、東の国から新しい風を吹き起こそうという決意が込められています。

当社グループは、今後とも、「クリーンエネルギーの普及・拡大を通じて地球環境保全の一翼を担う」という企業理念に基づき、社員一丸となって着実にその責務を果たしていきます。同時に、企業ビジョンとしての「地球とともに発展し、社会から信頼される企業」を目指し、地域の皆様とのコミュニケーションを重視しながら、信頼関係の維持・向上に努め、企業の社会的責任を果たすことにより、ステークホルダーの皆様に評価される企業となるように引き続き尽力してまいります。
事業内容 1987年に米国カリフォルニア州で5,000kWからスタートした風力発電事業は、2020年1月現在、全世界で278万kWを発電するまでに伸びています。さらに太陽光発電を加えると、合計312万kWの発電実績を上げています。操業中の発電所は98プロジェクトで、さらに建設中のプロジェクトも5カ所あります。
国内においては、北海道から鹿児島県まで16道府県に41カ所の発電施設を展開。そのうち風力発電所は32カ所で発電量は79万kWと国内No.1のシェアを誇っています。
このように海外で事業をスタートさせ実績を積み重ねてきたこともあり、国内外問わず風力発電所を保有し、現在も開発を進めています。

また、2008年に太陽光発電事業にも参入し、風力に次ぐ第二の柱として積極的に推進しています。2018年5月には、風力・太陽光合わせて日本国内における設備容量100万kWを達成しました。

近年の海外展開についてご紹介すると、2012年にオーストラリア、2015年にウルグアイと南半球での事業を開始しました。2016年にはオランダに進出、2017年9月にはチリにおける当社初の太陽光発電所を取得し、2019年にはアフリカ大陸のエジプトでも操業を開始しました 。今後も積極的に事業推進していきます。
本社郵便番号 105-0001
本社所在地 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル7階
本社電話番号 03-5404-5313
創業・設立 2001年11月1日
従業員数 400名(2021年9月1日現在)※ユーラスエナジーグループ全体
過去3年間の新卒採用者数・新卒離職者数 過去3年間の新卒採用者数

2021年 5名
2020年 5名
2019年 3名


過去3年間の新卒離職者数

2021年 0名
2020年 0名
2019年 0名
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日
お問い合わせ
採用問い合わせ先 03-5404-5313(人事総務部 新卒採用担当)