Junkosha Inc.
(株)潤工社【マイナビ/グローバル人材紹介サービス】
電子・電気機器
日本語 : ビジネスレベル英語 : ビジネスレベル
茨城県笠間市福田961-20
(株)潤工社【マイナビ/グローバル人材紹介サービス】
ハイパフォーマンスポリマーを用いた高精密な独自の技術を駆使し、健康・医療、環境・エネルギー、情報・通信、海洋・宇宙、精密機械・ロボット等多岐にわたる業界に貢献(主な製品はワイヤ&ケーブル製品、チューブ、フィルム製品等)。
英語/グローバル/WLB/安定感抜群の優良メーカー/最先端技術に携わる/年休132日/残業約10H
◎笠間オペレイションズセンター外観(本社) ◎笠間オペレイションズセンター外観(本社)
◎当社製品の紹介~マイクロ波・ミリ波同軸ケーブルアセンブリ(0シリーズ 精密計測用位相安定タイプ)~ ハイパフォーマンスポリマーの優れた特長を存分に活かし、高耐久、長寿命、高信頼などのニーズに応じた特性を備えた製品です。 ◎当社製品の紹介~マイクロ波・ミリ波同軸ケーブルアセンブリ(0シリーズ 精密計測用位相安定タイプ)~ ハイパフォーマンスポリマーの優れた特長を存分に活かし、高耐久、長寿命、高信頼などのニーズに応じた特性を備えた製品です。
会社情報
プロフィール ・企業信条:「比類ない価値」の創造
潤工社はたえまなく流動し発展する社会において、「果敢に挑戦」し、「徹底した革新」を進め、「無限の前進」を続けることで、「比類ない価値」の創造に取り組み成長してきた会社です。

潤工社は、フッ素ポリマーをはじめとしたハイパフォーマンスポリマーの成形加工により、ワイヤ・ケーブル、チューブ・継手、フィルム、射出成形品、それらを複合化させた高機能コンポーネンツ製品を提供しています。1954年の設立以来一貫して、質的一流を目指す技術集約型の企業として研究開発を推し進めてまいりました。全ての製品は日本で設計され、厳格な基準のもとに製造されています。

現在では、スーパーコンピュータからロケット、医療用デバイス、化学プラントまで、その技術は、医療、宇宙、情報通信、半導体領域をはじめ世界中で幅広い産業分野に応用され、国際ビジネスを積極的に進めております。

潤工社の名前には「工業を通じて社会を潤し、社会が豊かに発展することに貢献する」という意味が込められています。

今後も、常に技術を進化させ、そのお客様にとって唯一無二となる「比類ない価値」を創造し続けることでそのニーズを満たし、最終的には世界の人々のQOL(生活の質)を向上させて社会を豊かに潤すことを目指し取り組みます。

・「技術/働き方ともに最先端を走り続けるユニークな会社」
潤工社は、一人一人が常に成長しながら「いきがい」「やりがい」「働きがい」を感じて働ける環境を準備しています。業界随一の休日数の設定やフルフレックス勤務制度の導入等を速やかに進めてまいりました。

潤工社の組織は、課長や部長といった上下の階層がないフラットな職場となっており、一人ひとりが裁量を持って仕事に取り組めて、誰もが自由に意見が言える環境があります。

潤工社では、世界最先端のものづくりに携わりながらグローバルに活躍することや、常に新しい技術・製品の開発を行っているため、様々なことにチャレンジすることができます。入社してから自ら学び、成長していきたいという向上心が大切であると考えており、自主責任とチームワーク、新しい発想で困難な問題にアプローチし能動的に学び続ける姿勢が求められます。

今後も、企業・アソシエイト双方にとって最も合理的な働き方を探求し続けていきます。
事業内容 「比類ない価値の創造で社会を潤す」
比類ない価値を提供し、イノベーションリーダーであるお客様の可能性を広げビジネスを成長させることで、次世代技術を進歩させることをミッションとしています。

ふっ素ポリマーを中⼼としたハイパフォーマンスポリマーの応⽤製品を製造・販売しています。主な製品はワイヤ&ケーブル製品、チューブ&継手製品、フィルム製品、射出成型品などです。メディカル、環境エネルギー、情報通信、海洋宇宙、精密機械・ロボットなど事業分野は多岐に渡り、世界中のお客様に「比類ない価値」を提供しています。
本社郵便番号 309-1603
本社所在地 茨城県笠間市福田961-20
本社電話番号 0296-70-2000
創業・設立 1954年4月
資本金 2億735万円
従業員数 450名
売上高 131億円(2021年3月)
事業所 笠間・山梨オペレイションズセンター、東京ビジネスセンター
主な取引先 オリンパスメディカルシステムズ(株)、カシオ計算機、(株)キーエンス、キャノン(株)、GEヘルスケア・ジャパン(株)、テルモ(株)、東京エレクトロン(株)、(株)ニコン、(株)日立製作所等
平均年齢 42.2歳
過去3年間の新卒採用者数・新卒離職者数 前年度: 13人 (2020年度)    2年度前: 9人 (2019年度)     3年度前: 8人 (2018年度)
前年度: 2人 (2020年度)     2年度前: 1人 (2019年度)     3年度前: 0人 (2018年度)
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 男 前年度:11人(2020年度)  2年度前:6人(2019年度)  3年度前:7人(2018年度)
女:前年度:2人(2020年度)  2年度前:3人(2019年度)  3年度前:1人(2018年度)
平均勤続年数 18年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10.9時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.7日
前年度の育児休業取得対象者数・取得者数(男女別) 男性:1名/10名中  女性:2名/2名中
沿革 1954
東京都世田谷区梅ケ丘に資本金150千円でポリマー製品の製造販売を目的として設立

1961
熱溶融フッ素ポリマーFEPチューブの生産開始(世界初)

1962
FEP電線の生産開始(世界初)

1969
W. L. Gore & Associates, Inc.と技術提携締結(その後2009年に関係解消)

1976
液漏れ検知システムの生産開始

1979
マイクロ波・ミリ波同軸ケーブルアセンブリの生産開始

1983
フッ素ポリマー熱交換器の生産開始

1984
超音波診断装置用プローブケーブルの生産開始

1995
極細同軸ケーブルヒンジアセンブリの生産開始

2005
フラット&ハイフレックスケーブル生産開始

2006
ハイバリアチューブの生産開始
低摩擦ポリウレタンチューブの生産開始

2009
中国市場進出:蘇州に資本100%の現地法人設立

2010
スーパーコンピュータ「京」用高速大容量信号伝送ケーブルの生産開始

2011
カテーテル成形用引裂性熱収縮チューブの生産開始

2013
米国 デラウェア州にJunkosha USA Inc.設立、2017年カリフォルニア州アーバインに営業オフィス開設

2015
医療用熱電対ケーブル&アセンブリの生産開始

2016
超極細電線AWG54生産開始

2017
英国 ロンドンにJunkosha UK Limited設立、チェルトナムにJunkosha USA Inc. (European Office) 開設

2018
PEEKチューブの生産開始
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